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2007年 1月 5日
チョンウル韓医院の皆様、
新年あけましておめでとうございます。私は安東市に住んでいる 鄭(21才)と言います。 20才の頃から前立腺炎で随分悩み、あちこちの病院で治療してみましたがなかなか治らず、希望を失っていました。 しかし偶然チョンウル韓医院を知り、「神効快清散」を服用しはじめ、今ではほとんど症状が消え、体調も良くなりました。
ほんとうに嬉しくてこの感謝の気持ちは言い表せないほどです。 チョンウル韓医院の皆様、これからも私のように前立腺炎で苦しんでいる患者さんを一人でも多く助けてあげて下さい。本当にありがとうございました。
2007年 1月5日 鄭 O O
[慶北安東市 鄭 O O (21才)]

2006年 12月 26日
私は大邱広域市寿城区に住む崔(49才)と言います。職業は公務員です。
2005年小便が出にくくなったので、泌尿器科へ行くと「前立腺に炎症が起きている」と診断され、、長時間座って仕事をする人がよくかかる病気だと言うことでした。そこでもらった抗生物質を
約2週間飲むとちょっと治まったような気がしましたが、薬を止めるとまた痛み始めました。インタ-ネットに載っていた漢方薬を買い、下水のような匂いのするその薬を我慢して1ケ月飲んでみましたが全く改善しませんでした。
その後チョンウル韓医院のホ-ムペ-ジを見つけ、「神効快清散」を飲み始めました。1ケ月すると症状がだいぶ軽くなり、その後も5ケ月飲み続けました。4月9日の夜から翌日にかけて下腹が痛くなり、何度もトイレに行きました。すると夕方4時頃尿の中に親指の爪ぐらいの黄色い炎症組織の滓のようなものがでてきました。不安になりチョンウル韓医院へ電話すると1回だけでなくこれからも引き続き出てくるので心配せず、服用を続けるようにと言われました。その後1ケ月は何も出ませんでしたが、5月31日痛みとともに滓が出ました。その後6月30日の夜8時頃、便座に座りながら「神様!私は難病にかかってしまったのでしょうか?1ケ月間何の反応もなくこの苦痛の中で生きていかなければならないのですか? 神様、薬で治らないのなら神様の力でどうぞ直して下さい!」と祈り続けました。そうして30分ぐらいすると突然大きな炎症の滓の塊がいくつも出てきました。今までで一番多かったのでびっくりして便器の中に手を入れて取ってまじまじと見てしまいました。
その後痛みはしばらくありましたが、前立腺の腫れも治まり、完治しました。
この場を借りて、院長先生や事務長さんを始め医院の皆様にお礼を申し上げます。
ほんとうにありがとうございました。
2006年 12月 26日 崔 O O
[慶北大邱広域市 崔 O O (49才)]

2006年 10月 16日
私は(45才)5年前から排尿がすっきりせず、常に残尿がありました。特に疲れた時にこうした症状がひどく、排尿のたびに針で刺すように痛みました。泌尿器科で診療を受けましたが、特に悪いところはなく、痛みは疲れからくるもので体を休めるようにと言われただけで、ますますひどくなってきました。このような状況の中でチョンウル韓医院の検診を受ける機会に恵まれ、前立腺炎であることがわかりました。医院の先生によると、炎症がなければいくら疲れても尿道が痛くなることはないということでした。診察後、「神効快清散」を処方してもらい飲み始めました。私の場合10日目に膿と炎症を起こした細胞の滓が尿に混じって出てきました。はじめはスイカの種ほどの大きさで色は濃い黄色でしたが、時間が経つにつれ色も薄くなり、量もだんだん少なくなりました。3~4日の周期でこれを繰り返し、しばらくすると小便の排出も正常に戻り、下腹が軽くなったような気がします。現在は完治しましたが念のためもう1ヶ月服用するつもりです。私と同じように前立腺疾患で苦しんでいる多くの方に完治の喜びを分かち合ってもらえればと思い、ペンを取りました。この場を借りてチョンウル韓医院の皆様に感謝の意を表します。
[ソウル市江北区― 会社員 李 0 0]

2006年 1月 18日
私(50才)は15年ぐらい前から前立腺炎でずっと苦しんできました。生きる意欲もなく、病院を転々としましたが治る見込みもないうえに、処方された強い抗生剤のために胃もかなり傷め、生きる意欲さえ失いかけていました。そのような状況の中、偶然インターネットでチョンウル韓医院(神効快清散 )のホーム・ページを見つけ、その中の新聞記事や所見書を読んで一度試してみようという気持ちになりました。「神効快清散」を服用しながら、ウォ-キングなどの軽い運動を並行して続け、7日目に炎症を起こしていた黄色い細胞の滓が尿に混じって出てきました。4ヶ月服用して99%完治しました。
[京畿道高陽市注葉洞 楊00(50才)]
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